猪突猛進

あたしって、今までよほど考えずにいたのかも知れない。

コメントに困る内容の可能性が高いです。


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今日という日だからこそ・・・

あなたを泣かせてみようと思います。

 


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いつもそこにいて。

秋の夜長.  大雨だった

夜が長いのか.ただ単に私が夜遅くまで起きているだけなのか。

かけていたメガネを外し.ぼんやりした視界で

玄関の外へ出た。

団地の廊下だから 傘はいらない。

空気が冷たい.もう10月だ。雨だし。


しんみりした空気.しんみりした天気。


思い出すのは あなたのこと。


ものすごく愛してる.あなたのこと。








このカテゴリは 突然.何の前ぶれもなく現れます。

油断したスキをついてきます。








あなたはいつも、あたしのそばにいてくれる。

欲しい言葉も、欲しくない言葉も言ってくれる。

あなたのこと、考えない日はないよ。

あなたのこと、すごくすごく愛してるよ。

あなたがいてくれるから、あたしは頑張っていられるの。

あなたがいてくれるから、安心してあなたの夢を見るよ。


あなたに会えない日は、すごく寂しい。

あなたの顔が見れないと、すごく切ない。


あなたに見つめられると、思わず口元がゆるむの。

すごくすごく あなたをいとおしいと思うの。


あたしは、あなたに何をしてあげられるかな?

あなたには たくさんの言葉をもらうばかりなのに。



すき。 スキ。 好き。

 大好きっ!!!

  愛してるんだ。

恥ずかしくない、大声で叫ぶことだってできるよ。


あなたを愛しています。



少し気まぐれなあなた。

あたしがどんなに気持ちを表しても、はぐらかすの。

それでもあたしは、あなたを想うことをやめられない。

それでもあたしは、あなたしか愛せない。




お願い、いつもそこにいて。


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あえての 無題

さてっ!!













ね。









はい、報告がありまっす!!


























かれちができまちた。

ん? 言い方がちょっと違うなぁ。











                 (前に記事で書いたISさんが)
かれちになりまちた。   (*^-^*)






ェェェエエエエエェェェΣ(゚Д゚,,)




ISさんに好意を寄せてもらい、交際の申し込みを受けていた綴夜。



出逢ってから ひと月がたった頃。

前彼の「だぁ」と別れてから ひと月もたたない頃。

相手の顔を完璧に思い出せない そんな頃。






決めました!!

「よし、付き合ってみよう!!」
「ISさんを信じてダイブしてみよう!!」


そんなこんなで交際スタートぉ。

ってなカンジで。(笑)




とりあえず、報告なのでしたっ (`-´ゞ




*ひとくちメモ*
綴夜とISさんは、ひと回りの年の差です。


コイ?

え~と・・・。

先月ぐらいから少し減った体重を、この二日間だけで取り戻しているのではなかろうかと思うほど、食べ過ぎているのに止まらない綴夜です。





さて。忘れかけていた記事を久々にやりましょうか。

もう、予告していたことすら忘れてスルーしようかと思ってもみたのですが、
アトが怖いので、おとなしくやることにしました。


上記、予告をのせていた記事8月5日 & 8月6日に登場している、
(忘れていたなら、もう一度確認してみます?? ↑↑↑)

・・・・。






・・。



YM君っ!!




















ではなく。


ISさん のほうなんですが。



・・・・。



今、正直に申しますと、
「好き...なのかなぁ」
といった信条心情です。
だから、『コイ?』というタイトルなのです。


ISさんについてですが・・・。
好意を寄せていただいてますし、実際に交際の申し込みも受けました。
キライではなく むしろ好感を抱いていますが、
・・・即決はせずに返事を待っていただいてる状態です・・・・。

なぜか 一歩踏み出せないというか、何かが足りないのです。
その何かが足りれば、問題なくISさんの胸へダイブできるのですが・・。

前カレの「だぁ」と比べても、(比較すべきではない) いい方なのです。
「だぁ」に悪いトコしかなかった、と言えばそれまでなのですが。(事実そうだし)

おそらく、「足りない何か」というのは
「綴夜の気持ち」というものであると思うのですが・・・。
「んもぅ好き好き、めっちゃスキやね~ん!!!」
という気持ちであれば、問題も ためらうこともなく、
ISさんとの交際の報告を のせていることと思います。


綴夜には、それ相応の過去というものがありまして、
その全てを話しても、ISさんは受け入れてくれました。
否定することなく、 「過去があって今の綴夜がいるのだ」 と。
(注意:前科はついていません。というか犯罪はしていません)


ここまで綴夜の全てを受け入れてくれた人はいないし、
非がないというか、なんというか・・・。
綴夜の求めていたモノ
が、そこにある。 といった感覚で。

視界の悪い道を 方向も分からずさまよい歩いていて
道が開けたと思ったら 目的地だった


言い表すとそんな表現なのです。戸惑っています。




支離滅裂な感じになりましたので、ここまでとさせていただきます。
要するに綴夜側の問題なのでね。
ちゃんと考えて、ときに直感で、答えを出したいと思います。

なにかありましたら、ちゃんと報告しま~す♪♪